岳中爽果 赤絵銀彩抹茶椀

【陶芸家・岳中爽果プロフィール】
1997年武蔵野美術大学短期大学部工芸デザイン科卒業後、東京目黒区に工房設立。2001年日本クラフト展入選。多摩美術大学造形表現学部在学中に高岡クラフト展入選。同大学卒業後、現在の武蔵野市吉祥寺に工房を移す。2008年「工房からの風」出展。2011年「クラフトフェアまつもと」出展。2013年mist∞にて個展。繊細な感性と一つひとつの確かな手仕事から生みだされる多彩な作品は多くのファンを惹きつける。

御紹介の抹茶椀は美しい赤絵に一本一本繊細に毛がきを入れ、さらに銀彩を施すという手の込んだもの。使う程にゆっくり歳月をかけかえてゆく銀彩の表情も愉しみのひとつです。盛り鉢としてお使い頂いても印象深いうつわになるかと。

■素材/陶土・磁土
■サイズ/(約)直径13僉濆發7
※銀彩部分の変化は重曹やシルバークリーナーなどで磨くことで戻すことも可能です。
※御覧頂く機器環境により画像と本品では色見に若干差異が生じます。予めご了承ください。
販売価格 10,800円(税800円)
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